霧の中で見た銀色の雨
 
TW2・TW3で活動しているキャラと、その背後の日記。
 
AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2009年8月を表示

背後とキャラの狭間で

滝川
「終わりました? シナリオ執筆」

太刀河
「ああ、終わったよ」

滝川
「首尾は?」

太刀河
「誰かに見せて感想もらわんと。慣れないシーンも書いたし」

滝川
「慣れないシーン?」

太刀河
「丸一日かけてそれを13KB! 内容はあばばばば」

滝川
「……GJ。まあお疲れ様でさー。自信は?」

太刀河
「詰め込んだはいいけど、やっぱ100KBじゃ足りねぇ」

滝川
「とにかく、お疲れ様です。で、バイト先から連絡は? 面接受けたんでしょ?」

太刀河
「落ちたと思うね、一週間連絡こねーもん」

滝川
「流れ星が見ることなく、落ちて行きましたな……」



8月10日(月)18:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 銀雨日記 | 管理


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